ソープ・回春・デリヘル。初めての風俗体験をレポート

4つのステージ

She is wearing a red shirt

即尺でフィニッシュした私。あまりの速さに、女の子も驚きを隠せない様子。
本来ならば「こいつ早漏かよ・・。」と興冷めさせてしまう場面でもあるのですが、女の子は「いっぱいでましたねっ♪」といったニュアンスでにっこり。
その笑顔と優しさに、私は人生のフィニッシュを遂げてしまいそうなほど心を奪われてしまいました。

即尺が終わった後、次に誘われたのはお風呂場。お風呂場では、あの噂にしていた「スケベ椅子」、いわば「玉座」を目にすることが出来ました。
玉座に座るやいなや、身体を洗ってくれる女の子。上半身を洗った後は、スケベ椅子の凹んでいる部分からはみ出た息子を、高速手コキ。
ボディーソープの滑りが良い働きをしてくれて、再び私はフィニッシュすることに・・・。

これで終わってももう満足・・・。と、思っていた私の心は休むことなく、次のステージに。
お風呂場の次に誘われたのは、マットという舞台。この舞台の上では、女の子が王様である私に腰をくねくねさせたいやらしいダンスを披露してくれました。
いやらしいダンスを目の前にした私は、三回目のフィニッシュを遂げました。

「これでそろそろ終了かな・・・。」と思いきや、最終ステージである王様のベッドに誘われることに。
王様のベッドで、ラストとなるベッドプレイ・・・。言わずとも、ここで4回目のフィニッシュ。
「たった一時間でこれだけの王様気分が味わえるのだから、それ以上の時間はどうなるんだろう・・・。」
そう思った私は、もう次の日には2時間コースを指名していました。笑

girl has yellow hair
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